2005年10月21日

信楽団 (信樂團:Shin)

台湾の本格派ロックバンド 『楽団(SH!N)』(2002年デビュー)。
ヴォーカル(阿:アシン)の名を冠したバンド名です(因みに阿信を直訳するとシンちゃん)
五月天(メイデイ)のヴォーカル阿信とは別人(よく間違われるそうです)
嫁さんが彼等の詳細を知った第一印象...「デカ
主唱(ヴォーカル)...阿信→190cm
鼓手(ドラム)...........Michael→190cm
吉他(ギター)..........Chris→185cm
貝斯(ベース)..........Max→180cm
鍵盤(キーボード)...Tomi→183cm
平均身長185.6cm...どうして台湾の男性芸能人は大きい人ばかりなんでしょうか?
そういえば台湾に行った時、私(178cm)より背の高い人がたくさんいたような気がします。


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上段:初のベストアルバム(2005年1月発売)
中段:信楽団ファーストアルバム
下段:ヴォーカル阿信のソロアルバムで、杜徳偉(アレックス・トー)蔡依林(ジョリン・ツァイ)陶[吉吉](デビッド・タオ)伍佰(ウーバイ)等の歌をカバーしています(2005年9月発売)

アルバムのジャケットを初めて見た時、アメリカ人を加えたバンド?と思いました。
ドラム担当でリーダーのマイケルがアメリカ人に見えたからですが、彼も台湾人でした。

avex taiwan信楽団のページで試聴したところ、「現代版古典派ロック」 という感じで、バラードもこなすクールな歌声は個人的に好きです。
また、阿信が史密斯飛船(エアロスミス)のヴォーカル(史蒂芬泰勒=スティーヴン・タイラー)に憧れているせいか曲の雰囲気が似ているような気がします。
嫁さんは「柯有倫(アラン・コー)が好きな人は多分気に入ると思う」と言ってました。

なぜだかよくわかりませんが、今回はかなり一生懸命紹介してしまいました…
posted by Sky&Cloud at 08:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 台湾スター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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